Mac版のゲームを出し続けてくれているAspyrから、Star WarsのRPG「Knights of the Old Republic」が発売されました。オリジナルはBioWare社から2003年にXboxのタイトルとしてリリースされたもので、その後、PC版もリリースされています。BioWareは、「Baldur’s Gate」「Neverwinter Nights」などで、「RPGを復活させた」と言われているゲームメーカーです。
今調べたら、PC版の日本語版が、もうすぐ登場しますね:-)
勘違いでした:oops:。これは「Knights of the Old Republic II」の英語版ですね。

やはり、発売間近な「Republic Commando」も気になっています。共和国のクローン・トルーパーになって、ミッションをクリアしていくFPSゲームです。4人編成の特殊部隊の一員として行動するのですが、他のメンバーもなかなか賢いAIで動いてくれます。デモ版はLucas Artsのサイトからダウンロードできます。

ついでに少し前のタイトル「Jei Knight II:Jedi Outcast」のデモ版も遊んでしまいました 🙂
でも、これの日本語版は在庫切れになっていますね。残念。

「みんな大好き塊魂」が2005年に発売されるそうです。
春か夏か秋・・・といういい加減さが素晴らしい(正直なのか:-))。

Aspyrが、Mac版Doom3を告知していますが、Amazon.comでの予約では2005年2月発売予定:-o
しばらくおあずけですね。

キートップ全体を入れ替えて、ゲーム用のキー配列にできる「Zbord」というキーボードです。印字を替えるぐらいではなく、キートップがセットされた部分を丸ごと交換し、新しい形状・配置にしてしまいます。右端のロックをはずし、ガチャガチャと3つ折り状態にして外すところが面白い:-)
Civilization III、Delta Force、Doom3などのキーセットが用意されています。

出ました
2月にちょっと紹介した「CALL OF DUTY」のMac版です。実は、2月の書き込みのあと、Windows版を買っていました。ゲームの途中でいろいろ指示されるので、英語版だとちょっとつらいかなと思います。途中でソ連軍になるのですが、ひどい目にあいました。おんぼろボートで戦場に連れて行かれ、武器ももらえないままマシンガンの嵐の中に全員で突撃です(AspyrのサイトのGIFアニメにそのシーンがあります)。物量勝負のソ連軍はこうだったんでしょうか。
臨場感抜群で、AIも結構賢いので、この手のゲームが好きな人はとても楽しめると思います。

追記:
デモ版はMacUpdateでダウンロードできます

PS2のゲーム「塊魂」をやってます。
塊が大きくなり始めると、ある時点で一気に巨大化が進むのが快感です。
音楽も楽しい。

追記:大事なことを書き忘れていました。
「ブエノスディアス。ブラジル行ッタコトアル?」というおバカゲームです 😀

今、気になっているゲームは「CALL OF DUTY」です。
第二次世界大戦を舞台にした分隊ものですが、一緒に行動する仲間のAIがすごいらしい。
あと、「SECRET WEAPONS OVER NORMANDY」も。こちらは、実際には飛ばなかった航空機に遭遇できるフライトシミュレーターです。
しかし、どちらもプレーするには手持ちのWindowsマシンではグラフィック能力が足りず、新しいマシンが必要になります。
イチキュッパになって買ったPS2もあまり遊んでいないし、どうしたものか。